2008年08月 アーカイブ
常に話題が尽きない、現在CRUE FESTでツアー中のMOTLEY CRUE周辺の話題。
まずはバンドの出身地であるロサンジェルスの市長から、この度7月31日が「MOTLEY CRUEの日」と認定された。これは今回彼らのニューアルバム『Saints of Los Angeles』を祝って、今後もその日は正式に“MOTLEY CRUE Saints of Los Angeles Day”とされると発表。

また、同日、メンバーはロサンジェルスのギターショップ、ギターセンターに集まり <“Guitar Center On-Stage” - Your Chance To Make Rock History>を記者会見で公表した。
MOTELYとギターセンターがパートナーシップを組み、未来のロック・ヒストリーに名を刻むべき、新人発掘としてのコンテストを開催。
優勝した1組のバンドには2009年のMOTLEY CRUEツアーでオープニング・アクトとして起用され、現金で$25,000 が贈られる。さらに、マネージメントとレコード契約、及びギブソンから$20,000分の新しい楽器も保証、という、幸運のデビューまで約束される。さすが、やることのスケールがでかい。ギタリストのMick Marsは「俺達がまだ無名だった頃、OzzyがMOTELY CRUEをオープニング・アクトとしてツアーに連れて行ってくれたお陰で、今日の俺達もここまで来れた。だから今度は俺達も同じようなことをしたいんだ」とコメントした。
残念ながらこのエントリーはアメリカ在住のバンドのみだけであるが、応募バンドの映像が観れるので我々、日本からは応援する側に回ろう。
暑さにうだっているばかりではならない!メタル(鋼鉄)は熱いうちに打つのだ!
さあ、気合いを入れて、5連発いってみよう!
一発目: METALLICA + King Diamond Ozzfestに飛び入り!
8月9日に行われたOzzfestのテキサス州ダラス公演で、'80年代にデンマークから登場したMERCYFUL FATEのシアトリカル ・ショックなヴォーカリスト、KING DIAMONDがMETALLICAのステージに飛び入りした時の
模様はこちら。
9月12日にいよいよ発売されるニューアルバム『Death Magnetic』は、SHM-CD仕様の限定盤も準備されている。また、METALLICAはTHE SWORDをオープニング・アクトに迎えて、10月21日よりアリゾナ州から3カ月に渡るファースト・レッグ・ツアーも開始する。11月までの前半はDOWN, 12月末まではLAMB OF GOD、年明けはMACHINE HEADもオープニング・アクトに加わって3バンド体制で回ると発表された。
二発目: IRON MAIDEN チェコで脱線事故 コンサートに向かう観客死傷
8月8日にチェコ共和国で起きた電車の脱線事故で、400人の乗客のうち、7人が死亡、35人が重軽傷を負った。沢山のIRON MAIDENファンがその電車に乗ってプラハのフットボール・スタジアムにコンサートを観に行く途中だったそうだ。乗り合わせて助かった乗客の話によると、前の車両は完全に破壊され、小さな男の子や女性なども助けてあげられるような状況でない程の参事だったとか。
IRON MAIDENのマネージャーがオフィシャルにコメントを流した。「そのニュースを聞いきショックで驚いています。亡くなられた方とそのご家族にお悔やみ申し上げると同時に、怪我をされた方の早い回復をお祈りしています。その晩はチェコ人だけでなく、ポーランドを挟んで、沢山のファンが集まっていました。みんなで祈りを捧げましょう」
事故の2日後、10日はクロアチアでコンサートを行ったIRON MAIDEN。20,000人を集めたその会場ではなんと7時にはビールが殆ど在庫切れになってしまったとか…!どんだけ…。もう、サッカー・スタジアムでのライヴはスポーツ観戦と変わらない…。恐るべき、MAIDENの世界的人気!
三発目: MOTLEY CRUE 「Mutherfucker of the Year」新着ビデオ
6月24日の発売以来、オリジナル・メンバーによる11年ぶりのスタジオ・レコーディングのニューアルバム、『Saints of Los Angeles』が全米で20万枚を超えた好調なセールスを見せている絶好調のMOTLEY CRUEの新着ビデオ「Mutherfucker of the Year」 のトレイラー版クリップ公開!
LOUD PARK08ではBUCKCHERRYの出演も決定し、BULLET FOR MY VALENTINE、BLACK TIDEを従えて大物の貫禄を見せること間違いなし!さらにBUCKCHERRYのオープニングで10月25日に大阪城ホールにてMOTLEY CRUE大阪公演も決定!
四発目: 欧米のプレスで騒ぎになっているPOISON VS Joe Elliot
6月に行われたSweden Rock Festivalの記者会見でDEF LEPPARDのヴォーカリスト、Joe Elliottの発言が問題を呼び、POISONのヴォーカリスト、Bret Michaelsがそれに対してコメントした。その発言の証拠がWeROCK Cityの特派員が撮影した映像でキャッチしており、ここで観られる。
「ロサンジェルス出身の着飾った、いわいるバンドの連中を見てごらん。彼らは完全にわかっちゃいないね。」それからイギリスのグラム・バンドの話やHANOI ROCKSを褒めちぎり、最後に「MOTLEY CRUEやPOISONみたいな、中身のないバンドよりずっとイケているよ」と名指しで比較した。
翌日、同フェスティバルでヘッドライナーを務めたPOISONのBret Michaelsに、記者の一人がこの話をしたところ「俺はDEF LEPPARDもJoe Elliottも好きなのに、どうしてそういう事を言うのかなー!」と心を痛めた様子。それだけ聞くと腹立たしくなる気持ちはわかるが、実際Joeはイギリスのグラム・バンドの方がもっとイケてたという事、そして同じくフェスティバルに出演していたHANOI ROCKSが好きだと言いたかったのだろうが、悪意とか敵意とかではなく、イギリス人特有の皮肉だったように感じる。それをヨーロッパの記者がBretに説明した時には話がエスカレートしてしまったようだ。
しまいにはBretも「俺は口パクなんかした事は1度もないのに、先日DEF LEPPARDがアメリカのTV番組に出演した時は全部口パクだったって噂を聞いた。それに、Joeと俺が1時間でどっちがいい曲を書けるか、ペンとギターを持って勝負したって構わないよ。俺達がヘアーメタルと言われようが構わないが、ソングライターとしての実績はあるし、そこだけは納得がいかない」とご立腹発言に。
その後、Joeもオフィシャル・サイトで「そういった類のハリウッドのバンドはリアルじゃないって発言したつもりだった。PIOSONの事は記者会見で聞かれたから名前が出ただけだ。」と反撃的な弁解を始めた。そこにまたPOISONのドラマー、Rikki Rockettがコメントした事に反論したり…、ますます水かけ論が発展中!
Bretはこうまとめた。「あるバンドについてコメントを聞かれたら、俺なら“好きだよ、いいバンドじゃないか。そんなに熱中的に好きではないけど”程度の話でいいんじゃないか?」って。
現在、Bret MichaelsはPOISONのツアーの合間にソロ・バンドのツアーも行っている。アメリカで大人気を博した恋人探しのリアルTVシリーズ、「Rock of Love」の次のシーズンはツアー・バスの中で撮影が継続される。ロケに行かなくてもBretが出演できるうまいアイディアだ。また、来援の春にはRock of Love Boat -Bret Michaels Rock My World Super Party Cruise- Spring 2009と題した、4日間Bretと遊べてライヴも楽しめる豪華船クルーズを予定している。Bretにとっても初めてのクルーズで本人も今から楽しみにしているとか。 “MOTLEY CRUISE”を開催したVince Neilの影響…?? ロックスターは豪華船がお好きなようで…。
五発目: 来年のOzzfestにAC/DCが登場…?Guitar Hero:World Tourに参加のOzzy!
これはOzzyのマネージャーで妻であるSharonの希望であるが、彼女がAC/DCの大ファンであることから、「来年のOzzfestでは是非Ozzyと一緒に出演してほしい」と語った。昨年のOzzfestは25の都市で無料コンサートを行ったが、その為、出演者にはギャラを払わないという問題も生じて、ラインナップが弱くなってしまった結果をもたらした。だが、今年はMETALLICA、KORNなど人気グループも出演し、勢いを取り戻した。
リニューアルでギターもグレード・アップしたGUITAR HEROの新シリーズ「GUITAR HERO:WORLD TOUR」に登場しているOzzyのトレイラービデオはこちら。今回のヴァージョンはドラムセットも作られて、子供バンドが増えれば嬉しい限り。日本の子供はおもちゃの遊びとしか思わないかもしれないが、きっとアメリカのキッズはこれを真剣に受け止めて、将来のロックスターになるんだろう…と思い浮かぶ。
「俺はオールド・スクールな奴だから、コンピューターも持っていないし、やっと iPodを手に入れて、どうやって電源を入れるのか覚えたばかりだ。それだけだな。ダウンロードもできないし、全然だめだ」 とは、おじいさん…いや、Ozzyさんの弁。
ブリティッシュ・メロディック・スピードメタル・バンド有望株と言われ、すっかり日本でもブレイクしたDRAGONFORCEのニューアルバム『Ultra Beatdown』が、全世界に先駆け、8/20にリリースされる。
ニ
ューヨークに拠点を置くRevolver誌に語ったメンバーのコメント:
ギタリスト、Sam Totman 曰く「大きな変化はないけれど、メロディーやギター・ソロ、プロダクションはもっと良いと思うよ。」
ヴォーカリスト、ZP Theart は「そう、そんなに変化はないのだけど、少しはしたよ。過去3枚のアルバムはギター中心だったし、今作もそうだと言えるけど、ヴォーカルの音色を多色にあやどりたいね。」とコメント。
香港生まれのギタリスト、Herman Li は「もっと速いサウンドになるって?バンドはよく“より速くてへヴィーな作品になるよ”と言いがちだけど、そうじゃない場合が多いから俺はイエスとは言わないでおこう。速いプレイは俺達らしいし、人々には“速すぎる”と言われるけど、それは間違っちゃいない。でも知ってるか?他の何万ってバンドが遅いのさ。DRAGONFORCEを観に来る連中なんて、他のバンドがやらない物をわかっているからだろう!」と語る。
『Ultra Beatdown』 DRAGONFORCE ビクターエンタテイメント(VICP-64299)
01. ヒーローズ・オブ・アワ・タイム / HEROES OF OUR TIME
02. ザ・ファイア・スティル・バーンズ / THE FIRE STILL BURNS
03. リーズンズ・トゥ・リヴ / REASONS TO LIVE
04. ハートブレイク・アーマゲドン / HEARTBREAK ARMAGEDDON
05. ザ・ラスト・ジャーニー・ホーム / THE LAST JOURNEY HOME
06. ア・フレイム・フォー・フリーダム / A FLAME FOR FREEDOM
07. インサイド・ザ・ウィンター・ストーム / INSIDE THE WINTER STORM
08. ザ・ウォリアー・インサイド / THE WARRIOR INSIDE
09. ストライク・オブ・ザ・ニンジャ / STRIKE OF THE NINJA
10. スカーズ・オブ・イエスタデイ / SCARS OF YESTERDAY
11. E.P.M. / E.P.M.
国内盤は数量限定スペシャル・エディション ボーナス・トラック2曲収録。
その昔はRATTの母体、MICKEY RATTのメンバーであり、ROUGH CUTTにも在籍していたが、一時期、DIOのギタリストとして、そう、WeROCK City市長Ronnie James Dioの秘蔵っ子でもあったJake E. Lee. OZZY OSBOURNEに加入したのはSLAUGHTERのベーシスト、Dana StrumがOzzyに推薦したというのは余りにも有名な話である(Randy Rhoads同様)。
そのJake E. Leeは今年の後半にリリースされる予定のENUFF Z'NUFFのニュー・アルバム『Dissonance』に数曲ギターで参加している。
最近、Jakeは自分のお気に入り-である1964年製 Gibson SG Juniorをオークション・サイト、eBayに出展した。何年間にも渡りJakeが愛用してきたこのSGには、あちこち改造されていて、ただのヴィンテージ・ギターではなく、大音量のトーン、ピックアップはLoller、ペイントはオリジナルで、完璧な職人技のリペアも施してある。オークションが終ったので間このページはなくなってしまうと思うが、今ならそのJakeのギターと近影が見れる。最終落札価格:US $2,225.00 (約24万5千円)
「転ばぬ先の杖!」
先週末はLAであちこち色々なショーが行われていたが、中でも8/23、メイン・アクトのPOISON、そしてDOKKENとSebastian Bachといった3組が最もホットなショーだった。特に前者2組はLA出身のバンドなので、地元の仲間が大勢駆けつけて賑わった。
カナダ出身のSebastian BachがSKID ROW在籍時代のヒット・バラード "I Remember You" を歌っていた途中、ステージ上で2歩下がろうとしたら、思い切りこけてしまった!その模様をファンが撮影しており、案の定こうしてYouTubeでアップされてしまった…というだけの話であるが…長身でステージ映えするSebastianの転ぶ姿…やはり観たくなってしまうのが人間の心理?
ちなみに転ぶ映像は1:48あたり。画面から思い切り消えて、歌えなくなるほど、同様するSebastian。しかし歌いきると「次のDVDに間違いなく収録されるだろうな」と挟み、しまいには「ま、わざとやったんだよ!」とまで強がったジョークで押し通した。
タイトルだけ見て「え?!」っと思った方…決してWarren DeMartiniの脱退劇ではないのでご安心を!元THE SCREAM, MOTLEY CRUE、そしてUNIONやE.S.P.にも籍を置く、John Corabiの脱退が表明された。
これはBobby Blotzerのブログで彼が今月の前半に明らかにされたが、どこにも理由は発表されていない。しかし、WeRock Cityではこの情報を先月に入手していた。と、いうのも、ROCKLAHOMAの取材でJohn Corabi本人と会見しており、RATTのツアー・スケジュールの合間に彼がFenderギターのクリニックを行っていたり、兼ねてからソロ活動したいという希望があった為に、RATTの活動を続行しながらのやりくりが大変になっていたようだ。ただ、後任メンバーがリハーサルに入って落ち着くまではJohnの脱退報道を控えておいた。
そして、8/27のルイジアナ州バトンルージュの公演より、元QUIET RIOTのCarlos CavazoがRATTに加入することが決まった。
Bobbyはブログで「Carlosとリハーサルに入っているけど、恐ろしいほどクールだ!8/27はルイジアナ、8/28はニューオリンズ、8/29はヒューストン、8/31はカナダ。だからショーに来て一緒にロックしようぜ!Johnとは9/5のヴァージニア公演が最後だよ、ありがとう、John!」となっているが、オフィシャルのツアー日程では9/6がヴァージニア公演なので、これはBobbyの勘違い?
Johnは早速8/30にテキサスで行われるフェスティバル、Rock The BayouでのRATTのライヴ終了後に、アフター・パーティーのイベントとして、THE SCREAM, MOTLEY CRUE、UNIONのナンバー、さらにこれからリリースする予定のソロ曲も含めて、Brandon Gibbsと共にアコースティック・ライヴをお披露目する。10/11にもアトランタでライヴを予定している。サイド・マンとしていつまでも腰掛けているよりも、自分の本当にやりたい音楽を追求する時期が来たのであろう。歌もギターもうまいのだから、Johnの今後の健闘を祈りたい。
Stephen Pearcyも本日ブログでやっとニューアルバムのレコーディングについて触れ、来年のリリースに向けて動き始めるそうだ。ふむ。今年はStephanのソロ・アルバム『Under My Skin』もリリースされたし、RATTとしてもツアー三昧でレコーディングは進まなかったようだ。
写真はROCKLAHOMA2008でのRATT(Ch.WeROCKで近日公開!)、NAMM2008のCarlos
それにしても…去年の今頃、Carlosは元RATTのベーシスト、Juan Croucierと一緒にDIRTY RATTZというバンドを組んでいたし、Vinny AppiceやJimmy Bain とHOLLYWOOD ALLSTARZというカヴァーバン
ドと3 LEGGEDDOGGを掛け持ちし、つい最近までVinny Appice、Phil Soussan(元Ozzy)、Joe Lynn TurnerとBIG NOIZEでもギターを弾いていたばかり!彼のMy Spaceでもわかるように関わっているバンドが多すぎるので、RATTとは一時的な契約なのか、どうもパーマネントに落ち着く気配が感じられない。
ま、それでも天下のモンスターセールスを記録したQUIET RIOTの一人とRATTが一体となってRATT&ROLLをするのはWarrenとどう音が絡み合うのか楽しみでもあり、興味深いことだと思うが、皆さんはどう思うでしょうか。
QUIET RATTってところ…?
ふっと気づくと、どちらのオリジナル・ギタリストも天国ですね…。Randy RhoadsとRobbin Crosby....
6年ぶりの来日公演の発表があったことにOzzyファンやメタル・ファンは大喜びをしているとは思うが、喜ぶのはまだ早ーい!かも。10/27、武道館、チケットは一万円…とそこまでの情報が流れていながらも、招聘元ウドー音楽事務所のHPには「先行予約」の発表がまだない。
チケット発売の詳細が先日、Bay FM「Power Rock Today」,FM802「ROCK ON」での情報を整理すると、「本来は韓国(北朝鮮軍事境界線付近)で行われるフェスにEric Claptonが招かれていたところ、彼がそのオファーを断ったので、その代わりにOzzyが!?という流れになり、そのついでに近所の国、日本にもちょいと立ち寄って1回公演をする…といういきさつだったそう。
ところがその韓国の招聘元とOzzy側との話がうまく行っておらず、その公演が決定しない限りOzzyもわざわざ日本に来る予定がなかった為に、まだ何とも詳細発表のしようがなくなってしまったようだ。
そりゃ、日本公演を視野に入れていたら、急に10月の公演が今頃発表になるはずがない。しかも、LOUD PARK 08と日程も近いし(それにしてもMOTLEY CRUEは10/19のLOUD PARK出演後、25日の大阪公演まで随分と時間があるが、その間、何をするのだろうか?笑えるのが、彼らのオフィシャル・サイトの公演情報で、大阪公演の会場名が“Jo Hall”になっていた。つまり、大阪城ホールとは知らず、大阪は地名だからと、省略されていた)、これから公演に伴う様々な手配をするのは大変に違いない。とは言ってもOzzyならチケットは即完売であろうが。
結局、「Power Rock Today」で発表する予定だった先行予約と詳細発表の件に、STOPがかかってしまったので、微妙な感じのまま、次のアナウンスまで待つしかない。
それにしても…もしも商談がこじれているとしたら、Ozzyと韓国…どっちが強いのか!「ギャラが足りない!」じゃなくて、政治的軍事問題とかだったりして…、んな訳ないでしょう。
来日が決定するまでウドー音楽事務所のHPをひたすらチェックして祈るのみ!
それまではちょっぴりOzzy似の、(Ozzyのカヴァーバンドもたまにプレイ)するWeROCK RecordsのNINEZEROを聴いてOzzy運を呼ぶ縁起をかつごう!
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