City Guide
"WeROCK City"にはロックを楽しむための多彩な施設が建設されています。
まずは、迷わないために各施設の紹介をご覧ください。
ひとたび都市を歩けば、そこはもう魂を揺さぶるロックワールド!
きっと、あなたのロック魂に火が点くはず!
"WeROCK City"で一緒にロックな世界を楽しみましょう!
ようこそ!WeROCK Cityへ。
ここはWeROCK Cityの市庁舎です。
インターネットの世界に突如現れたROCK都市、WeROCK Cityの市長席に座るのは誰もが驚くあの大物アーティスト!かつてELF、RAINBOW、BLACK SABBATHに所属し、今なお絶大な存在感を発揮する、あのRonnie James Dioが市長に就任しました! さらにRock’n’Ruleの“6つの市訓”には、WeROCK Cityの住民として、守るべき極意が記されています。まずは市庁舎でRonnieの言葉と、市訓をご覧ください!
都市活性化のため、日々活動を行う議員達の活動報告の場、Gyuween! Councilでは、3名のロック魂あふれるアーティストが議員に就任しました!
「日本全国ハードロック化計画推進委員長 兼 ROCKファッション啓蒙委員」に就任したのはSHOW-YAのヴォーカリスト寺田恵子 。「WeROCK
City市内活性化対策委員長 兼 ミュージシャン健康増進執行委員」には、EARTHSHAKERのヴォーカリスト西田“marcy”昌史が職に就きました。さらに日本のロックシーンに常に新しい風を巻き起こすCLOUD
NINEのリーダー兼ギターリストのShuが「超重低音六弦担当啓蒙委員長」に就任。熱いROCK魂を持つ議員たちがWeROCK
Cityを盛り上げます!
日本国内のみならず、国外から貴重な映像や、この都市ならではの独占映像を配信するTV Station。WeROCK Cityでしか見られない動画はROCKファンなら垂涎もの!
国外のレア映像を放送するCh WeROCKでは、大物アーティストが多数登場。日本のロックシーンを支える国内アーティストの雄姿が見れるCh.WeROCK
Japanも見てください! Ch.The Metal Scene TV Showでは、南カリフォルニアとNYマンハッタンの限られたケーブルエリアでのみ放映され、TV賞も受賞した同タイトルのプレミア番組を放送中です。さらにCh.ROCKLAHOMAでは、
2007年夏、米国オクラホマ州で開催された30バンド以上が大集結して10万人を動員したロック・フェスティバルをWeRCOK
Cityが独占密着取材! ロックスター達の素顔が垣間見れるインタビューは一見の価値あり。
Museumではロックという荘厳な音楽世界を奏でるために必要不可欠な、名器・名品を展示しています。鑑賞はどなたでも自由! ギャラリーは、全部で5つ。ギター館、ベース館、エフェクター館、ROCK総合楽器館、ROCKお宝館に分かれています。
展示はプロ・アマ問わず誰でも可能です! 楽器を眺めるだけではなく、あなたが保管する名器・名品をぜひ展示してみましょう! ロックの大博物館を造りあげていくのはあなたたちです!
Car Parkでは、誰でも自分の車を駐車することができます。ロックを地で行く人にとって、車は自分をアピールする重要なアイテム。あなたが誇る愛車をぜひCar Parkに駐車してみましょう!
国産車、外車、改造車、カスタム車、スーパーカー、機材車、ツアーバス、ヘリやプライベートジェット、バイクなどなど何でもOK!駐車中の車は自由に見ることが可能です。WeROCK Cityの駐車場を、最高の車たちで埋め尽くして見ましょう!
老舗ロック雑誌『Rockin’f』が『We ROCK』になって新創刊し、WeROCK Cityと連動中!
『We ROCK』専用施設を新たに設置し、同誌より提供されるコンテンツを公開。「WeROCK」を共通の言語として、ロックシーンを盛り上げます!
海外のロックニュースをお届けするRock 69 Beeには、ギュッと詰まったロック情報が満載。本場アメリカからの直送ニュースや、取れ立ての新鮮なロック記事をピックアップします!インターネットの特性を活かした情報元も多岐に渡り、新たな発見があるかも!? ロックの大海に散らばる情報をいち早くキャッチするなら、まずはここから!
何気なく歩いている街の中ですが、よく目を凝らすといたるところにロックをイメージさせるものがたくさんあります。“ROCK de Show!”では、街で見かけたロックな風景・モノなど、ロック魂に突き刺さるロックな写真の投稿を受け付けています。投稿された写真が、ロックかどうかを決める投票もあります。投票はいたって簡単!ぜひ投票してみください!
さあ、街中のロックな風景、家の中のロックな場所を探そう!!
国内、国外を問わずROCK魂溢れるアーティストをROCKファンと共にサポートをして行くレコード・レーベルです。家にいながらでも、すぐその場で音源のダウンロード購入が可能!インターネットの特性を活かした音源配信で、一人でも多くのリスナーにアーティストを紹介します。ロックアーティストたちの素晴らしい音源や、アーティストとリスナーを最短距離で結びつけた、リスナー参加型のレコード・レーベルを目指します!
ロック魂を揺さぶるアーティストが集うロック都市WeROCK Cityでは、ロックを愛する熱いハートを持った住民を募集中!憧れのアーティストと一緒にこの都市を盛り上げよう!住民登録を行うと、あなただけのロックな部屋がもらえる特典が付いてきます。部屋をもらったら、あなたが持っているロックなアイテムを登録してみましょう。他の住人にレアなロックアイテムを自慢したり、好きなアーティストの話題でコミュニケーションを広げることができます。きっと、あなたの知らない素晴らしいロックワールドが見えてくるはず!
住民同士が集まる市民集会で、ロック談義に火を点けましょう!“Square”は周りにロックを語り合える友が少ない・・・もっと熱くロックの話題で盛り上がりたい・・・という住民が集まって、WeROCK
Cityが掲げるテーマで談話を楽しむ広場です。いつもギラギラに燃えているロック人間も、普段はグツグツと胸にロックの闘志を煮えたぎらせている人も、広場では一緒になって同じ話題で雑談しましょう!
共通の話題で盛り上がれば、ロック仲間がどんどん増えること間違いなし。みんなでロックの輪を広げよう!
ヴァーチャル空間を飛び出して、リアルな体験ができるのもWeROCK Cityの魅力のひとつです。“ロック・コンサート観賞ツアー”でお馴染みの近畿ツーリストが主催、WeROCK
Cityの企画の最強タッグだから安心かつ充実のロック・トラベル! ロックの本場、アメリカで“感動体験”を提供します!
その最大の魅力はなんと言っても、アーティスト自らの協力体制と現地との強いパイプと持っているからこそ実現できるトラベル企画!あなたにとって「夢のような but リアルな体験」をプロデュースして参ります。
ロックの歴史に偉業を残したアーティスト達が眠る仮想墓地です。この墓地では尊敬、崇拝するアーティストの功績を記事投稿したい人が「墓石」を建てることができます。惜しくもこの世を去ったアーティスト達は現役で活躍することはできませんが、彼らの音楽魂は永遠に不滅です。WeROCK Cityの住民ならば、命日には忘れずにお墓参りしましょう!
TALAS, Dave Lee Rothバンド、MR.BIGなどでその名を不動にした世界でも屈指の超絶速弾き技巧派ベーシスト、Billy
Sheehanが自らWeROCK Cityの為に、スペシャル・コンテンツを提供!LAにある彼の自宅をモチーフに、WeROCK
City上に存在するBillyの家、“House of Billy”誕生!スタジオからリヴィング・ルーム、キッチンまで、それぞれの空間から飛び出すBillyのお宝映像や近況や、世界でもここでしか見られません。Billyこそ、WeROCK
Cityをこよなく愛す住民なのです。
何故中年になっても殆どのロックンローラーは、あれだけカッコイイ体型を維持出来るのだろうか?Mick Jaggerは60代、Steven Tylerは50代、そして最近来日したばかりのRATTのStephen Pearcyは40代なのに、みんな若い時と変わらぬセクシーな肉体美が実に眩しい!「ロックにメタボリックは有りえない!」と、いうコンセプトの下、健康をテーマにエクササイズや現役ロッカーのプロポーションを作るグッズなどを随時ご紹介します!
WeROCK Studioでは、スーパープロデューサー西田"marcy"昌史(EARTHSHAKER)が、あなたのバンドもしくはあなた個人をプロデュースしてレコーディングをします!結婚式の登場テーマ・ソングや披露宴で流す曲をオリジナルでレコーディングするなど、人生の節目をmarcyのプロデュースで一生の記念にしよう!
WeROCK MALLへようこそ!当モールでは、クールなROCK関連商品を扱うセレクト・ショップを展開し、ロックの魂を持つ人が身につけたくなるようなロック・アイテムをご紹介します!ロック好きのみならず、オシャレ好きならきっと欲しくなるファッション・アイテムが勢ぞろい!当モールで揃えたROCKなアイテムでビシッと決めれば、ロック魂のボルテージがあがることうけあいです!