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元GUNS N' ROSES(ガンズ・アンド・ローゼズ)のギタリスト。最近ではTommy Leeのプロジェクト・バンド、SUPERNOVAでも活躍してきたギルビー・クラーク。遂に初ソロ来日公演が決定!この公演のバックステージで、ライヴ前にギルビーとMeet&Greet!WeROCK City住民の方から抽選で4名様をご招待いたします!
(※公演チケット・ホルダーの方が対象)
WeROCK Cityの発展にご協力いただける住民の皆様、どしどしご応募ください!
  • ※チケットはあらかじめ各自で購入していただく必要があります。
  • ※チケット購入はチケットぴあ、または 0570-02-9999(予約電話) Pコード:278-685
Gilby Clarke Mini Bio 1962年8月17日オハイオ州、クリーヴランド出身。ギタリスト、プロデューサー。幼少時代から音楽に親しみ、成功を目指して17歳でハリウッドに移り住む。'85年にCANDYという粒ぞろいのルックスで話題を集めたポップ・バンドのギタリストとしてポリグラムよりアルバム『Whatever Happened to Fun』(邦題:ウィークエンドでファン・ファン)でデビュー。LAのローカル・シーンでは人気を得たが、当時はLAメタルやグラム・メタルがメイン・ストリームだった為、1作で解散。その後MCAよりKILL FOR THRILLS(THE MONKEESのMike Nesmith の息子、Jason NesmithとFASTER PUSSYCATのBrent Muscat の弟、Todd Muscatがメンバーにいた)でもアルバムを出したが、パッとしない結果に終わった。
そしてGilbyに白羽の矢が立ち、転機が訪れた。GUNS N' ROSESを脱退したIzzyの後任として、いきなりプライベート・ジェットで世界中のフットボール・スタジアムを回る世界が彼を待っていた。'91年からの3年間ではあったが、この経験が彼のステイタスを不動にしたと言っても過言ではないだろう。脱退後はSlash's SNAKE PITに加わり、また、プロデューサーとしてもL.A. GUNSやVAINS OF JENNA, BRITNY FOXなどの作品を手がけている。'06年はMOTLEY CRUEのTommy Leeのプロジェクト、ROCK STAR SUPERNOVAに参加していた。'94年のソロ・アルバムを筆頭に昨年までに7枚のソロ作品も出している。LAではミュージシャン同士の人望が厚く、様々なセッションやアルバムでも引っ張りだこのGilbyだ。
GilbyClarke東京公演バックステージご招待 参加者レポート

3月15、16日に行われた「Gilby Clarke東京公演バックステージご招待」に多数のご応募を頂きまして、ありがとうございました。ご当選された方4名様より、早速初日15日のレポートが届きました。ありがとうございます。等身大のギルビー・クラークとライヴ直前にバックステージでご対面頂き、サインを貰ったり、歓談したり、メンバーも全員集まっての記念撮影をお楽しみ頂きました。
今後もWeROCK Cityでは市内活性化を目指し、住民の方が楽しんで頂けるスペシャル・イベントを提供してまいります。

オープニング・アクトCHEAP TRACK
Gilbyのギターテクニックに唖然としました。REPORT 1 by R.W.

バックステージに行けるとの事でご連絡を受け興奮して夜なかなか眠れませんでした。前日、東京は大雨でしたが、翌日は青空でGilby Clarke来日公演日を暖かく迎えているような、そんなすがすがしい日でした。自分だけでなく、本当にGilby Clarke来日を心待ちにしていた方々も多く国内の方々だけでなく、アメリカやヨーロッパから来られた方々もいて、会場でファン同士の交流など楽しいムードが会場に漂っておりました。また会場ではサイン会のご案内があり飛び上がって喜んでいるファンの方々の姿や笑顔でいっぱいでした。バックステージではGilbyをはじめとするバンド・メンバーが親切に対応していただきまして感動しました。
来日公演が始まりGilby Clarkeが日本のファンに囲まれながら、笑顔で嬉しそうなのが印象的でした。ファンも大変に盛り上がり熱唱しておりました。ソロ・アルバムが大好きなので演奏されるたびに元気に!なりました。Gilbyのギターテクニックに唖然としました。神の手!!やはりGilby Clarkeのライヴは最高でした。今日は念願のライヴとGilby Clarkeのサインをゲット出来て幸せの休日となりました。

優しく丁寧で気取らず自然体なGilbyに逢えて幸せでした!REPORT 2 by vie

未だ夢から覚めやらぬ状態ですが3/15のGilbyのLIVE+ミート&グリートのレポートです。17:00の集合時間に緊張しつつ集まったものの肝心のGilbyが「まだ到着してません」あらら…。完全に肩すかし?だけどウィナー4名、変な納得と和み(笑)。暫くしてご本人到着!うわぁー!やべー!格好いいー(固)!が、ちょっと太った?そしていよいよミート&グリート!バックステージのドアが開くまで半笑い+半泣き。
いざ楽屋に入ると思ったより長身なGilbyがっ!!に対して楽屋狭っ!ウィナー全員恐らく緊張の為、言葉少なめな状態を早速気遣うGilby。リラックスしてとても気さくな雰囲気の中、各々サインと談笑タイム。私は財布にサイン頂く時、お約束的に中を覗こうとするGilbyを止めるなんて、和みもありで一気に緊張がほぐれて行きました。そしてGilbyは元よりメンバーも終始フレンドリーで揃ってのフォトセッション・タイム。うわぁ、すげー近い、Gilbyが!しかも体温高い?でやっぱりビールっ腹?でも本当に優しく丁寧で気取らず自然体なGilbyに逢えて幸せでした!喋る言葉は勿論英語なのに、不思議とガイジンを感じさせない人でした。
ライヴの始まりは意外にもCOSTELLOの「Pump It Up」。オリジナルとカヴァーを取り混ぜた引き出しの多い選曲全15 曲のまさにGilbyワールド!開始数曲でシャツの色が変わる程汗びっしょりのステージ。しかし、STONESだろうがGUNSだろうがGilbyがやると彼の曲に聴こえる位のハマリ方、凄い!ちなみに終演間近、「明日はもっと違う曲やるよ」と約束通り16日はセットリストの半分位を入れ替えていたのも嬉しいサプライズでした!あまりに嬉しすぎてグッタリしてしまいましたが今回行って、見て、逢えて死にそうな程幸せでした!本当にありがとうございました!!

全部にサインしてもらって最高に嬉しかったです。REPORT 3 by K.M.

Gilby Clarkeが来る。それだけでもうれしいのに、まさかバックステージ招待とは。そんな事経験したことないので、前日からあれこれ想像してしまいました。スタッフの方に告げられた場所で待っていると、黒いバンからGilbyが笑顔で降りてきました。そして、いよいよバックステージ。自分も含めて4人でお邪魔しました。持参したCDに何枚も持っていったのに全部にサインしてもらって最高に嬉しかったです。そのあと招待された4人とGilbyとバンド・メンバーで写真をとって終了。
その後しばらくしてライヴがはじまりました。ライヴはソロの曲はもちろんGUNSの曲やSTONESの曲もやってあっというまに終わってしまったかんじでした。最高のライヴだったので、またすぐきてほしいです。英語が喋れればもっとよかったなとおもいました。

Gilbyのミュージシャンとしてのキャリアの長さを感じた。REPORT 4 by ぶり

3月15日、Gilby ClarkeとのSNAKE PIT以来の15年ぶりの再会、しかも至近距離でみられることに興奮する。会場に入るとCHEAP TRICKのコピーバンドの演奏が始まった。機材等も本家のものを使用し、風貌もそっくりで音もクリアであった。ベストの選曲で演奏もすばらしかった。ライヴ後、Gilbyのライヴ前にバックステージにいき、Gilbyのアイテムにサインをもらい、記念撮影をした。
ライヴはいきなりCOSTELLOのカヴァーから始まり、SNAKE PIT, GUNS, Solo, KILL FOR THRILLSと,ベスト・オブ・Gilbyといった内容でGilbyのミュージシャンとしてのキャリアの長さを感じた。カヴァー曲が多いような気がしたが。GUNSの「It’s So Easy」は意外だったが、一番の盛り上がりを見せた。 演奏自体3人ともタイトで音もよかった。このすばらしいライヴをみた客が少なかったのは少し残念だ。また、16日はセットリストを変えるとGilbyは言っていたが自分がいけないのは残念だった。
最後にGilbyのライヴを招聘に関係されたスタッフの方々に感謝し、レポートを終わりにしたい。

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