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読者のみんなは覚えているかな?ツインギター特集の時、プロデューサーOが寺田姐さんにBLIZARDをゲストにして欲しいとお願いしたのを・・・。さすが姐さん!さっそく実現してくれちゃいました!今回のゲストは元BLIZARDのベーシスト寺沢功一だ。
毎回だけど、本やDVDで世に出回っている企画じゃ、つまらないよね?
そこで、またまた頼みづらいお願いをしてみちゃいました。
テクニック系のお話ではなく、あくまでも「上手い、下手じゃない。」ベースを「楽しく」そして「カッコよく」演奏するだけに絞り込んで色々伝授してもらっちゃいます。
しかも、豪華に動画でお送りします。 |
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適当に弾いても、ほーらカッコいいでしょ?これでも5つの音だけなんだよ。
適当な中から、ビックリするほどカッコいいフレーズが生まれたりする。
忘れないように、録音したり、譜面にしたり、記録しておこう!
コピー曲は、CDをかけながら練習するのは基本だが、どうしても弾けた気になってしまう。CD音源に合わせて弾けたら、バンドで演奏することを想定して、リズムマシーン等で本当に弾けている確認してみよう。 |
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まずは、好きな(憧れの)ベーシストの真似をしてみよう。
好きなベーシストがローポジションで弾いいているのであれば、そこで弾ける練習をしてみよう。
ローポジションで弾くにはコツがある。
ローポジションの場合、どうしてもヘッドが遠くなる(1フレット目が遠くになる)。
その場合、ベースを立て気味にすると弾き易いぞ。でも、直立だと滅茶苦茶カッコ悪いので、マタを開く等でカッコイイスタイルを鏡で確認してみよ。 |
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