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WeROCK Records レコード
Gold Eggs
オーストラリア、シドニー出身のNinezeroはちょっとオジー・オズボーン似のイカれたロックシンガーだ。彼自身の目に映った“日本での日常生活”の体験を元に綴った歌詞を重量感あるヘヴィーなロック・サウンドに乗せ、東京を拠点に音楽活動を行っている。これまでも数々のライヴ・パフォーマンスを展開し、オールド・スクールのヘヴィー・ロックを聴かせるロックシンガーの枠を超え、エンターテイナーとしての魅力も全国に広げている。日本人ミュージシャンと組んだ自身のバンド、NINEZEROのステージは、外タレのパフォーマンスをアリーナ級の会場で観ているような迫力があり、圧倒的な存在感を感じる。日本にいながらこんな“国際的なバンド”が観られるというのは、彼らの限りない可能性を感じさせる。今後、アメリカやヨーロッパなど、世界の“ロック・シティ”を股にかけ活動の輪を拡大する予定のNINEZEROが、WeROCK Cityの誕生1周年にあたる“ロックの日”、6/9に、WeROCK Records Gold Eggs第1弾アーティストとして、いよいよiデビューが決定!既にWeROCK Cityの住民になっている“NINEZERO”をWeROCK Cityの住民一同で応援して盛り上げていこう!そんなロック住民に向けたレーベルこそが、“WeROCK Records Gold Eggs”なのだ。

雷鳴〜Sound of Thunder〜
RAIDEN

アルバム ¥900(tax in)
単 曲  ¥150(tax in)

1.Raiden 2.Mr.Tengu 3.Crawlin' Back 4.Social Window 5.Soul Identity 6.Trickery

★ヴォーカルNinezero自身によるコメント
NINEZEROの特徴は“Heavy Rock Maniacs”
アメリカのハードロック・サウンドのイメージで、ライヴはエナジー&クレイジーでとても危険!(笑)。メンバーは皆個性的で、各々のバック・グラウンドで持つPUNKやHR/HMサウンドがミックスされてます。サウンドはとてもヘヴィーでツー・バス&ツイン・ギターでメロディックな本物のロック!歌詞は外国人である僕が、日本に住んで僕のフィルターを通じて日本の社会や文化について感じた事を書いてるんだ。シニカルな部分も含めてね。それを日本人のメンバーと共にヘヴィーなサウンドを通して伝えてるのはユニークな事かもしれないね。例えて言うなら、コアラがサムライの格好をしたような感じかな。Australian meets Japanese!

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8/31 東京、四谷-OUTBREAK 9/7 東京、四谷-OUTBREAK

<Japan Rock City Tour 2008-Part II West>としてNINEZEROが西へ向かう!

9/16 福岡-DRUM Be1 9/18 大阪-DROP 9/19 大阪-VIJON 9/20 神戸-KOBE BLUEPORT 9/21 静岡-WAVE 9/23 滋賀-COCOZA 9/25 名古屋-HUCK FINN 9/28 東京、四谷-Outbreak 10/18 東京、四谷-Outbreak Ninezero Happy Birthday Live 11/3 東京、四谷-Outbreak 12/25 東京、池袋-Chop

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